静岡で緑内障治療を受け無事回復

静岡の眼科で緑内障治療を続けてます

眼科で将来緑内障になる可能性を指摘されていたが忘れていた視野の狭さや影が見えて緑内障と診断される点眼治療で改善が見られるので治療を継続したい静岡の眼科で緑内障治療を続けてます

40代を過ぎた頃からそれまで感じた事の無い目の疲れと頭痛に悩まされるようになり、余りにも辛かったので静岡の眼科クリニックで診察を受けました。眼底検査や眼圧検査など様々な機器で検査をした結果、緑内障だと診断されました。緑内障と言われて怖い病気だとは聞いた事はありましたが、進行すると失明したり、完治しない病気だと説明されて落ち込みました。それでも治療を受けて行けば進行を抑える事も出来ると励まされて、目薬を処方されて帰宅しました。目薬での治療は1日数回さすだけでしたが、副作用なのか目の周りにくまが出来たり怠くなったりしました。副作用は辛かったけど、進行して失明するのが怖くて治療を続けました。目薬の治療効果で眼圧も正常値の範囲内におさまって、医師の励ましもあって4年ぐらいは進行がおさまっていて安心した事と仕事の多忙が重なって、静岡の眼科クリニックへの通院が滞りがちになった時に、眼底検査を受けたら緑内障が進行していると告げられました。それを聞いて内心では安心しきっていた気持ちがいっきに消し飛んで、また失明の恐怖感を感じて落ち込みました。その時も担当の医師に励まされて、もう一度治療に真剣に取り込むようになりました。一生治らない病気ですが、担当医師のアドバイスを信じて治療を続けてます。